こんにちは!セブスタッフのTadaです。
台風接近中のフィリピンですがセブはいつもより少し涼しいので今のところは楽ですが激しくなるとそれどころではなくなるでしょうね。

さて本日はStoryshareバギオ校に滞在後セブ校にも滞在したレポーターのKanakoさんに英語インタビューしたのでそちらの動画を紹介したいと思います。

バギオに4か月後、セブに2か月滞在し、どちらもStoryshareを選んでいます。
それだけStoryshareを気に入っていただけたようですね。

動画の中でも少し話していますがStoryshareのEOP(English Only Policy)は他校とは違います。
フィリピンで一番厳しく、そしてしっかりと守られているんです。
(EOP校舎と日本語校舎と分かれているので日本語も使いたいという人は日本語校舎に滞在することができます。あくまでも生徒さんの選択ですよ!)

僕はフィリピンの語学学校を計5つ経験していますがほとんどの学校は壁に”EOP”と飾り付けがされてあるだけ、ホームページに書いてあるだけ、そして厳しく罰金制度がある学校でも部屋の中ではみんな韓国語や日本語をガンガンしゃべっていました。

ですがStoryshareでは学校外でもEOPです。
卒業してからよく聞くのが「ずっと英語で喋ってたから日本で会った時に日本語使うと違和感がある」ということです。
卒業してから「〇〇って関西弁だったの!?」というような事もよくあります。笑

なので本当に毎日英語漬けになりたい人はStoryshareのEOP校舎がお勧めです!