フィリピンを代表するリゾート地セブで口コミから広まった当校独自のサイクルラーニングメソッドを利用した格安語学留学を提供する施設ストーリーシェアのセブ留学

ストーリーシェアセブの特徴

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噂のCLメソッド採用Cycle Learning Method

噂のCLメソッド採用なぜCLメソッド?フィリピン留学の現実をご存知ですか?

スパルタで12時間授業を受けても、
テストも毎日毎週受け勉強に追われても、
マンツーマンレッスンを受講してても、
日本人がいない韓国人の学校に入っても、
3か月経っても上達しない、授業受けてても手応えを感じない、自分で勉強してても伸びない

現場フィリピンでは留学難民が結構でています。

同じ学校で上達した体験談があるのに自分はなぜ上達しない?

1~3か月の短期留学で『話せるようになった』、韓国系のスパルタ学校が良かったという人は
既に日本で相当の勉強時間を費やした高学歴の人達が殆どです。
彼らは高校生の頃必死に英語を勉強しました。『読み書き』だけですが、単語数と高度な文法を習得します。
つまりインプットが若い時代にできているのです。
なので先生と話をするだけで昔の文法や単語が思い出されてくる感覚です。
毎日、毎週の大量の単語テストの勉強をする際も思い出していくだけの作業なので役に立ちます。
覚えようとしたこともない人とは全く状況が違います。
英語を勉強したことない人はスピードについていけず、教科書の進み、単語テストの進みばかり早く頭に何も残りません。
学校の宣伝や英語指導者のプロでない人の軽率なアドバイスを鵜呑みにしてはいけません。

基礎ができていればどの学校でもいいの?上達できる学校を選ぶ基準は?

欧米、マルタ、マレーシア、フィジー留学のようなグループクラスよりはベターというだけです。
学校選びの最重要事項はメソッド(教授法、学習法)です。

よく生徒の国籍を重要視される方がいますが、教授法について全くわかっていません。
欧米留学であれば授業はグループクラスの上、1日の授業時間は4時間~6時間でそれのみでは
上達は望めないこと、世界中に友達を作りたい、ヨーロッパ人、南米人の方が英語が上手という面で生徒の国籍は大切です。

しかしフィリピン留学の場合、国籍は韓国人(最近は台湾人、ロシア人)で英語上達にはあまり助けにはなりません。
授業はマンツーマンで最高8時間低予算で受講ができます。アウトプットも十分できているので放課後は自己学習や相互学習に時間を充てればさらに上達は早まるので時間を無駄にできません。本当に放課後や週末の自由会話でリフレッシュと共に上達させたいなら現地のフィリピン人と話した方が100倍上達に繋がる上に地元の文化に触れる事も出来ます。そして知らない人と会話する=上達に最も重要な要素である積極性、コミュニケーション能力も養えます。

多国籍だと大型校になるのでむしろマンツーマンクラス時間数減り、講師食事下がりルールも変な部分で厳しく、講師と休憩時間に話す事も少なく、むしろ日本語を話すケースも増え、楽しいけど上達しないケースがあります。*留学の落とし穴!?

基礎が終わった中級者は自分の使う英語がいつも同じで伸び悩みます。
もちろん自己学習を猛烈に平行していけば英語は少しずつ上達します。
しかし効率が違います。自転車と飛行機のようにスピードが違います。

基礎ができていればスパルタ学校の方が伸びるの早いの?
メソッドのない授業を受けても
⑴自由会話になりがち(たまにはいいけど、復習できないので忘れてしまう)
⑵先生が間違いをコレクトしてくれない(話に夢中になる先生が殆ど)
⑶単語だけで言いたい事が通じてしまう(話せるようになったと先生は勘違い、素人3流講師の自己満足)
⑷先生が簡単な英語で、ゆっくり話してくれるので理解できてしまう(ネイティブの英語はさっぱりわからない)
⑸フィリピン人講師の単語、表現はネイティブと比べるとパターンがとても少ないので自由会話だけしてても学びがない
⑹新しい表現や単語を自由会話に入れるような継続的、計画的な繰り返しのトレーニングがない

という事で上達するしないの90%は自己学習にかかっており、肝心な毎日の授業が楽しむだけの時間になる

授業としてはとても価値の低い内容です。
今時自由会話ならオンラインで格安でできますし、スカイプを使えば無料でネイティブの知らない外国人と会話する事が出来ます。チャット機能もあるので分からない事はすぐに辞書で調べる事が出来ます。

どうすれば英語が上達するの?

英語は筋トレです。

英語は、➀基礎文法➁単語⓷熟語➃構文➄表現➅発音6項目を勉強する必要があります。

文法は理解するだけでなく、日本語を話すときのように無意識で文法通りに単語と単語を繋げるようにならないと
話せませんし、ネイティブの話す英語についていけません。

英語は筋トレ

つまり無意識で英語がでてくるようにするには、、、繰り替えし脳の筋トレのみです。

単語、熟語、構文、発音、表現(文化、思考回路)、文法をバランスよく鍛え英語脳を作るのです。

筋肉は負荷をかけて破壊し、タンパク質で回復させるときに以前より繊維が太く回復します。これを超回復と呼びます。
そして筋肉組織が丸ごと生まれ変わる周期が3か月と言われています。

CLメソッドで脳の筋トレを3か月行うとやはり似たような効果が訪れます。
とにかく毎日継続する事で脳みそを超回復させます。

語学上達の流れ
授業で練習    頭クラクラ       忘れさせる         記憶を呼び起こし    以前よりできる

最初は知恵熱がでて頭がクラクラしますが、それは筋肉が破壊されているのと同じ症状です。
しかし2日目、3日目と繰り返すと1日目よりできるようになっています。つまり3日分成長したのです!

しかしこの小さな3日間サイクルでは定着率は10~30%です。すぐに忘れる状態です。
さらに時間をかけて繰り返す必要があります。

そこで小さな3日間のサイクルと1週間後1か月後2か月後に繰り返す大きなサイクルを作り
(*CLメソッドの所以:サイクルラーニングメソッド)
最大限に脳の記憶定着システムを活性化させます。
(*人には英語覚えの早い人と遅い人がいます。しかし過去の自分と比べれば確実に成長しています。)

ですので通常の学校のように『自己学習をしないと上達しない』授業ではありません。
極端な話『全く自己学習しなくても授業を受けるだけで上達する』授業なのです。

マンツーマンレッスンは1日4時間以上はとらない方が良い?
通常の授業スタイルではマンツーマンレッスンは4時間が限界です。なぜなら先生は授業で復習の筋トレのサイクルをやらないからです。
授業で習った事を定着させる為に自分で勉強するしかないのです。通所1時間のマンツーマンレッスンに対し3時間の予復習が必要です。
という事は4時間のマンツーマンレッスンの場合4レッスン×3時間=12時間の予復習が必要になり、1日の総合計勉強時間は16時間。
しかも通常はこれにグループクラスが2~4時間あるので20時間になってしまう。食事、シャワー、睡眠、休憩の時間がない。
なのでマンツーマンレッスンを4時間、グループクラスを4~6時間というのはとりすぎてオーバーロードになります。
過剰な情報を一気に詰め込み過ぎると脳みそがシャットダウンし、集中力が途切れ疲れる(ストレスが溜まる)だけで成長しません。

筋肉も過度の負荷を与え続けると組織が破壊されすぎ回復が間に合わず故障してしまいます。勉強もスポーツも根性論だけでは危険です。
過去にスパルタで長時間勉強しても上達せず、まるで受験戦争のようなノイローゼになり自殺を図った方達もいます。
勉強は本来楽しいはずが苦痛になってくるのです。選手(学習者)の能力、レベルに合わせて調整しましょう。

CLメソッドは1日4時間以上とってもいいんですか?
CLメソッドは授業内で予習復習をスピーキングで行います。いわば、自己学習でやるべきことを授業で先生と一緒にできます。
生徒の自己学習の負担が軽くなのです。
これはフィリピン留学の最大の長所である『人件費の安さ=マンツーマンレッスンの安さ』を120%活かすメソッドです。
なぜなら語学の最短の上達方法の一つはシャドーイングです。シャドーイングについて

ある英語がペラペラになった中国のカリスマ英語講師のドキュメンタリー映画になりました。
その学習法も本を毎日一冊大きな声で雨の日も、風の日も、嵐の日も大声で10回ずつ暗唱したそうです。
ネイティブのスピーチ、1文1文に続き観衆がつづきます。これは非常に単純ですが継続すると力がつきます。
私もイギリス留学時代に語学学校以外にこれを実践しました。しかし30分後にはアゴがクタクタになりとてもじゃないですが、3時間も5時間も1人で毎日繰り返す事は不可能でした。疲れ方が半端ありません。でもやりきれば効果絶大だと思います。

1人ではクタクタになってできないことも、先生がもし毎回矢吹丈のセコンド丹下団平のように付き合ってくれるとしたらどうでしょう?
言葉を受け取ってくれる人(聞いてくれる人)がいる、しかも間違いをコレクトしてくれる、しかも丸暗記で終わらないように考えないと、理解してないと答えられないような問題を投げかけ、できたら褒めてくれる人がいるので1人でやるような変な疲労感はありません。心地よい疲れは残ります。

脳みそは自分が発言した内容に他人が反応してくれた時に快感を得、記憶力が倍増するようにできています。

これは『聞いてるだけペラペラになる』というような教材商法ではなく、真実(当たり前)の話です。
このプロセスを除いて最短距離の上達はありません。
通常の学校では教科書を早く終わらせるどんどんテストをして新しい事を沢山教える事ばかりに重きを置き、
全く頭に残らないザルに水を入れる勉強法になっています。

私達はパソコンではありません。一度インプットしたからって頭に残りません。人間は10回忘れて、10回辞書を引いてようやく覚えると言われています。そして素早く話せるようになりたいなら基礎をマスターする事です。
武道やスポーツも一流選手になる為には皆地道に基礎を繰り替えます。基礎を繰り返さないで一流になった選手はいません。
楽しい試合ばかりして一流になった選手はいません。

これはどんなカリスマ英語指導者も多言語学者も同じ意見です。基礎を繰り返す。映画や本を丸ごと暗記するくらい何度も繰り返すのが最も早道だと。
(あとは繰り返しだけでなくそこに『経験する』『興味のある事』『イメージする』『自分で作ってみる』などの他要素を含めればさらによし)

もちろん自己学習もした方が上達は早まるのは言うまでもありません。自己学習は最後の手段です。
自己学習が効果的に継続できる人は留学しないでペラペラになります。そんな鉄人はなかなかいません。
だから単語を覚えるという自己学習の作業も相互学習に切り替えストーリーシェアでは『単語道場』
として生徒間で行われており、大好評です。

単語も覚えなきゃいけないと誰もがわかっていても1人では続きません。
単語帳や教材は沢山買ったし、今もちょっと良い話聞くとダウンロードしちゃってるけど、その内いくつやり切れたでしょう
それをパートナーや他人と行う事で覚える時間も早くなりますし、何より単語帳を最後までやり切れます。継続できるのです。

英語上達に向け、一緒にがんばりましょう!

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リンキングシステム採用Linking System


リンキングシステムを作った理由

各英語学校にはライティング、スピーキング、リーディング、リスニング、発音、ディスカッションなど多くの種類があり、多くの種類の授業を受けます。
一見バランスのとれたよいカリキュラムだと思えますが、大きな問題が現実にはあります。
問題①同じ種類の授業でも先生によってやり方や内容が全く違う
問題②各授業の内容が違いすぎ、覚える事が多すぎ頭に入らない
問題③授業は毎日あるので、どんどん先にすすみ3日前にやったことも覚えていない。
問題④文法を知らな過ぎて、先生のいっている事がわからず授業が無駄になっている。
問題⑤マンツーマンだから復習をやってくれると思いきや復習トレーニングがない。
問題⑥予習復習を全て自分でしないといけないので、時間がかかり(1時間のマンツーマンにつき3時間の予習復習の時間が必要)、ごく一部の物覚えの良い生徒しか伸びない。

人間は一度やったからといって覚えるものでも理解できるものでもありません。まして使えるようには絶対なりません。
人間が覚える時というのは、勉強した事、教えてもらった事が、他の状況で何度もでてきたとき、何度も耳にした時に少しずつ覚えていくのです。例えばA先生から習った事をB先生が使っているのに遭遇すると覚えてしまいます。そうやって覚える瞬間を偶然の一致に頼らず、計画的にそれぞれの授業に繋がりを持たせて意図的に発生させるようにしたのがリンキングシステムです。

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日本語の教科書で毎日授業 Textbooks in Japanese

日本語の教材を使って授業韓国系スパルタ学校に行き失敗する初心者

基礎のない初心者が英語だけで授業を受けてもわからないまま時間だけ過ぎます。
スパルタで授業数を10時間受けても、マンツーマンレッスンがあっても理解できないまますすむので、
3か月宿題漬けになっても全く話せるようにならない日本人生徒が増えているのをご存知ですか?

英語のみの教材で単語と笑顔だけでその場を楽しく過ごすようなやり方では1~3か月でも殆ど英語は話せるようになりません。
結局自己学習の方が授業より重要だとわかり、日本で勉強してこなかったことを責められますが、

日本では仕事や生活に追われ、英語の文法を定期的に続ける事は99%の人ができるわけはありません。
だから『留学』というまとまった時間をとるのです。

授業でもこの日本語の英語教材は使えますし、自己学習としても勉強しやすいです。
初心者には日本語の教材が強い味方になります。
基礎を最短距離で終わらせましょう!

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セブ留学で最安値Lowest price

セブ留学で最安値

ストーリーシェアは、最も安価でセブ留学ができる学校です。
「安けりゃいいってもんじゃない。」
とおっしゃる方もいらっしゃるかもしれませんが、全くその通りです。

ストーリーシェアのセブ留学において注目すべき点は、最安値を実現しているという事実よりも、最安値を提供できているその理由にあります。
実は、私たちがこの価格を実現できているのは、生徒さんの多くが卒業生の口コミやリピーターで、宣伝費用が抑えられているからなのです。
つまり、ストーリーシェアは、満足度の高いマンツーマンレッスンの提供に成功し、英語上達を実感してくださっている卒業生がいるからこそ、最安値を提供できています。

マンツーマンクラスが少なく、グループクラスが多いという理由で同料金帯を提供されている他校さんは多くありますが、マンツーマンクラスが少ないと、結局日本の英会話スクールや欧米留学と同じで話せる、発言できる機会は少なく机に向かう中心の勉強になります。
それでは質を落とすことで費用を下げていることになります。
(ちなみに、ストーリーシェアのグループクラスは、無料です。)

安かろう悪かろうでは意味がありません。
値段だけではなく、安い理由(提供している内容)を比べてみてください。
そして、是非、「内容が良いからこそ安い」学校を見極めてください。

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完全英語ポリシーPerfect English policy

完全英語ポリシー留学の落とし穴!?

フィリピンにまで留学にきて日本語だらけになって英語が伸びない留学難民
日本人が少ないから英語漬けになれるかと思ったら韓国漬けになった留学難民
イングリッシュポリシーがあるからと思って入ったら、守られていなかった留学難民

イングリッシュポリシーが守られていると思ったら、狭いエリアの見張り人がいる時間帯だけだった留学難民

フィリピン留学でも多くの学校がイングリッシュポリシーを実地していますが、殆どの場合形式のみで守られていません。
数パーセントの韓国系学校が守られていますが、その理由はウォッチャー(見張り)がいるごく限られたエリアと時間帯のみです。
そのエリアから一歩出ると多くの日本語や韓国語を耳にし勉強に本気な方はがっかり。
特にセブ島は色々なビーチやクラブなど遊ぶ場所が多い為勉強だけが目的でない生徒も沢山。
授業が終わるとそれぞれ母国語の通じる生徒で集まる事が多いので日本人が1人いても韓国語はとまりません。
よくある皮肉なパターンが、日本人国籍が少ないからこそ余計に日本人同士で仲良くなり、放課後や週末は日本語ばかり話してしまう事です。

かといって日本資本の学校にいくとやはり日本人が多く週末は遊びにでかけて英語ではなく思いっきり日本語で話してしまい
英語脳になりかけた成果も全て水の泡になってしまいます。日本では会えない人達なのでついつい興味深く面白いので日本語がとまりません。
そしてセブ島を選ぶ人は先程も述べたように勉強オンリーでない方が多いので非常に危険です。

Q『セブ留学どうだった?』
A『いやっ、めっちゃ楽しかったよ!すっげー面白かった』
Q『で、英語は?』
A『あんまり。。。』

勉強の話よりもセブ留学、フィリピン最高っていう話になりがち。

フィリピン留学業界初の学校外イングリッシュポリシー

完全英語漬け校舎2014年9月遂にオープンしました!!

真剣に英語を上達させよう!!
特に1~3か月の短期でフィリピン留学を検討されている
方は思い切って完全英語漬け校舎にチャレンジしてみましょう!せっかくフィリピンに留学に行くのですから。

学校内全て、そして学校外も日本語禁止の完全英語漬け校舎を選ぶ生徒は本気です。本気な生徒が集まる場所はモチベーションを高めあえます。
そして皆イングリッシュポリシーを守っている為英語を使う時間、チャンスがフィリピン留学でも断トツです。

イングリッシュポリシーについていけるかどうか不安な方は最初1か月は日本語校舎⇒残り2ヶ月英語漬け校舎にするなどステップも踏めます。

また先生も同居しているため英語で話しかける、週末にでかけるなどもしやすいです。

完全英語漬け生活の長所

① 調べる癖がつく ②調べた事を使う ③必要な英語 ④毎日当たり前に続く日常
テキスト通りに勉強を進める事も大切ですが、環境として自分が必要になった英語をその都度実践で覚えていくということもとても効果があります。
自分が経験した事は。
例えば
ちょっと寝違えてしまった時、翌朝友達や先生に「How are you? 元気?」と聞かれたとき
「いや~ちょっと寝違えちゃって」と答えたい。I got a crick in my neck.

昨日お酒を飲みすぎて他人に迷惑をかけてしまい、翌朝
「あちゃ~、昨日ちょっと調子にのっちゃった。ごめんね」
I got carried away yesterday.

このように日本語で言いたい事があるけど言えない時、すぐに調べなければいけない環境、調べないと言いたい事が喋れない環境が大切です。
日本語で話してしまうとスッキリしてしまい調べるという行動を怠ります。

必要性に迫られるから調べる⇒調べた後使う⇒使うから覚える⇒上達するから楽しくなる⇒継続する⇒さらに上達する
というプラスのサイクルが生まれます。
「英語しか話せない環境=最も記憶力が高まる最大のチャンス」です。

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